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国際女性デー2026|登録メンバーアンケート結果を公開しました

3月8日の国際女性デーに向けて、AnyMaMaでは登録メンバーを対象としたアンケートを実施し、その結果をnoteにて公開しました。
今回の調査には、133名が回答。
ライフステージの変化を経ながらも「はたらく」と向き合う、率直な声が寄せられました。
アンケートから見えてきた3つの事実
調査結果からは、次のような傾向が見られました。
約94%が「自分のスキルは社会に役立っている、または役立ちそうだ」と回答
約88%が「現状維持ではなく、一段上の役割に挑戦したい」と回答
約89%が「一人のプロとして尊重されている」と実感
自身の経験やスキルへの確かな手応えと、成長への意欲。
そこには、「ママ」という役割の内側にとどまらない、一人の仕事人として責任を引き受けようとする姿勢が表れていました。
意欲の先にあるもの
やる気や熱量は、それだけでは価値にはなりません。
企業や社会の中で求められるのは、成果に向き合う姿勢と、クライアントファーストで動くスタンスです。
今回のアンケート結果からは、
「もっと挑戦したい」という意欲だけでなく、
・役割を果たすことへの責任感
・チームの信頼関係を重んじる姿勢
・プロとして尊重されることへの自覚
といった、成果の土台となる意識も見えてきました。
それは、単なる“働きたい気持ち”ではなく、社会の一員として価値を発揮し続けたいという意思です。
国際女性デーに寄せて
私たちは、この内側にある熱量を、理想やスローガンとしてではなく、現実の仕事の現場につなげていく存在でありたいと考えています。
「ママ」という言葉を、制限ではなく、経験と責任を担うプロフェッショナルの代名詞へ。
国際女性デーにあたり、その確かな手応えを、社会に提示します。
▼アンケートの結果はエニママ公式noteから
https://note.com/anymama/n/n5ddb8e454d1a
本件に関するお問い合わせ先:広報担当 pr@understd.co.jp
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